2012/09/01

lovely petit items♡

今日から9月、気付けば今年も残り1クール(4ヶ月)に!
めまぐるしく過ぎ去った8月。
お盆前は出掛けたり充実してたけど、
後半はひたすら昼の仕事に忙殺され、夏バテでグッタリ、
プライベートタイムの記憶、脳内に残ってません。
かなりやさぐれてた記憶のみ(涙)

今月も当分慌ただしく過ぎそうだけど…
書きたい記事溜まってるので、気晴らしに少しずつ
アップして行きたいと思います。

7月に東京で買ったチープでキュートなプチアイテム♡

左より、
*バニーのマグネット@代官山 carboots
(ゴールドで高級感あるけど、なんと100円!)
*メガネモチーフ(最近メガネやヒゲモチーフ多いけど流行ってる?)
*プードル・ブローチ
*アルプスな人たち(3個セット)
以上3点@青山 bouton et pinceau(オルネ・ド・フォイユの地下)

1Fオルネ・ド・フォイユも素敵な雰囲気だけど、
購入しやすい価格帯ものが少ないので、
bouton et pinceau(ブトン・エ・パンソー)は、
ボタンやパーツ、リボンなどハンドメイドアイテムや、
お手頃価格アイテムもあって、また通いたくなる
好みな雰囲気のショップ。

carbootsは以前の職場近くで何度か帰りに寄り道したこと
あったけど、かなり久々に行った。
襟元や袖口が素敵なフランス製古着のブラウスがあったけど、
襟元が詰まってキツめだったので断念。
同じく職場のすぐ近くでよく行ってた英ヴィンテージショップ
smith artiqueも寄りたかったけど忘れてた〜

左:joy バッジ@渋谷 violet&claire
 (下北のcommuneにも、同ブランド多種展開あり)
右:why trophy? プードルロゼット@表参道ヒルズ pass the baton
昨秋行った時買ったもの、布製はちょっとお高めだけど、
これは紙製なのでリーズナブルでした。

ついでに、かなり前に大阪で買ったものだけど、
パッケージデザインが可愛い+茶葉の彩りが美しく
香りも好みで買った、フレーバーティーバッグセット
@梅田 コンランショップ
勿体なくてまだ飲んでません。。

2012/08/29

exhibition memo in tokyo (in july)

先月の東京滞在ではpip&popの展示以外にも、
コラージュイラストレーター・長谷川洋子ちゃんの個展、
スイスの絵本作家・クライドルフ展も鑑賞出来たので、
遅ればせながらレポートを。

まずは、洋子ちゃん個展の様子の一部を。
各種媒体の掲載物でも映える作品だけど、久しぶりに見た
原画は細部まで緻密な作業で美しくじっくり見入りました。

     私の好きな踊り子シリーズ1
         踊り子2
       オルゴールの踊り子♡

       マリアさまとモン・サン・ミシェル
      ようこちゃんデザインの美しいブローチ
     マダム洋子の麗しい横顔*

壁画のビジューコラージュも少しずつ追加されたり
変化してるそうです。
銀座のジュエリーショップ内で年末まで開催中、
未見の方は、美しい原画をぜひご覧下さいネ!



こちらのクライドルフ展は7月末で終了済みですが、
(PIE BOOKS出版)のお花の顔のキャラクターが可愛くて
ユニークで興味があったので、原画も見てみたいと思い、
東京滞在最終日に駆け込みで鑑賞。
日曜だったのですごい人だかりでした。。


思ったより落ち着いた作品も多く、好みな作風と
ちょっとリアルなテイストなものが混在してて、
植物をモチーフにした作品が多い中(フライヤーの
メインビジュアルで使用されてる、彩り豊かな花の顔の
作品も可愛くて好きだけど)特に気に入ったのは、
姫と小人の「ふゆのはなし」でした(上のポストカード)
おっさん小人たちのコミカルな行動(笑えて来る)や
幻想的な白銀世界の美しさに魅せられました*

2012/08/26

自家製マカロン


かなり前に無印のセールで買ったまま放置してて、
賞味期限切れ(消費でないので自分の中ではギリok)
数ヶ月経過してて、そろそろ作らないとヤバイと思い、
やっとこ作ってみたマカロン。
お味はピスタチオ&ストロベリー。
セットに入ってた中のソースはホワイトチョコだったけど、
味付けしたくてカシスジュースの粉を混ぜてベリー系に
アレンジ。

マカロンって素人が作るには敷居高いと思ったけど、
無印のお菓子セットは、ほとんど材料込みで手順通りに
作れば大きな失敗はなく、自宅用なので見栄えは
イマイチだけど(特にピスタチオの方は先に作り要領を
得てなくて形がいびつ…色も若干よもぎ餅っぽいw)
割と美味しく出来ました。

ホイップした後すぐ焼くものだと思ってたら乾くまで
少し時間置かないといけなくて少し時間はかかるけど、
実際作って材料や分量、手順が何となく把握出来たので、
余裕ある時にでもまた自力で(セットじゃなく)作れたら
と思います。次回はビジュアルの美しさも目指して。

ちなみに、同じく無印の紫いもアイス(牛乳とミックス
混ぜて冷凍するだけ)も作ってみたけど、こちらは
紫いものアイス自体が微妙なのかわからないけど、
素人っぽい味覚でイマイチかなxx(牛乳苦手で牛乳の
匂いが結構するからかも)

2012/08/16

weekend in kobe

西宮/神戸編。
manon(@西宮)の「オリーブ少女と呼ばれて」展、
最終日に行って来ました。


春に21世紀美術館のオリーブ展でバックナンバーを
じっくり見てオリーブ史と思い出に浸り、
最近古書店でバックナンバーを買ったり、
今回の企画展、と今年はオリーブ復活yearな気分。

今回の展示は、バックナンバー閲覧(最終日で
だいぶ減ってたかも)+展示参加者の方々による
パーソナルなオリーブの思い出や、オリーブ世代
80−90年代日本のサブカル史(実は渋谷系あまり
詳しくなくて、オザケン連載時代は読んでないか、
記憶になくてあまりピンと来ず…)を含めた展示で、
オリーブファンだけでなく、日本のサブカル好きに
興味深い内容だったかも。

99年のオリーブ・クリエイター応募コーナー入選者に、
イラストレーターの山本祐布子さんとひろせべにさん
(今のゆるかわな作風と違うテイスト)が載ってて、
オリーブに投稿してたんだ〜とちょっと驚き。

復刊が望まれる一方、休刊したことで希少価値があり、
ファンにとって特別な存在で大切な思い出として
残り続けるのかな、とオリーブおばさんは思ったり。

オリーブ気分の余韻で、manonの姉妹店・nitte
きれい色な乙女可愛い小花柄ファブリックを購入。
ポーチやミニクッションなど作りたいなーと思うけど、
果たしてちゃんと使うのだろ〜か。
早速、背景布として活用してますが。。

そして、夕方から神戸へ移動。
着いた早々空腹で倒れそうだったので、
カフェ・giggiでスイーツセットを一瞬で平らげた!
人気イチオシのフレンチトーストと迷ったけど、
さつまいもとりんごのガトーに惹かれてオーダー。
アツアツ+バニラアイスのトッピングで美味しかった☆

お店の雰囲気可愛いのに、BGMが何故か80年代の
熱めなロック系?でちょっと合ってなかったような。。
以前からランチしたいと思ってて、要予約らしいので
今度こそランチを♡

腹ごしらえ後、既に閉店近い時間帯で大急ぎで、
元町界隈のショップをハシゴ。
rollo stockで買ったバタフライのスパングル+
リボン柄が可愛いレース。

rolloに置いてた可愛いショップカードのフレーズ
女の子のためのお洋服と雑貨のお店」に釣られて
立ち寄ったショップ「minima」。

可愛いフォルムのスワンブローチやボーダー紙袋、
DMやショップカードなど。
スワンブローチ拡大版↓(サイトより画像拝借)

チラ見のつもりで入り、プチプラでカワイイもの
いっぱいで予想外に長居してしまった。
アクセとか安くて可愛いの色々あったので、
時間ある時に再訪したいな。


ラストは閉店間際にお邪魔した「spacemoth/ 
fripier zoetrope」にてオーナーさんと少しお話して、
感じの良い方で、cinema bookletの話になり、
(駒鳥文庫さんで見たことがあったらしい)
置かせていただけることに。

セレクトアイテムや雰囲気が好みなお店で、
置いてもらえたらいいな〜と思ってたので嬉しい♡
冊子の神戸の取り扱い店はまだなかったし。
落ち着いたら納品させていただく予定です。
思わぬ出会いと出来事で、暑い中出掛けた甲斐あった
と思えた一日でした。

最後駆け足だったのでゆっくりショップ巡りしたいし、
今度は友達とお出掛けしたいな。

weekend in kyoto

こちらの日記、またまた更新空いてしまいました。
2012年前半シネマ感想メモ、記憶にある内に書かねば
と思いつつ、とっくに後半突入しちゃってるし。。
先月前半に観た「少年は残酷な弓を射る」以来また
映画から遠のいてるー!
ひと通り見たい映画見てからチェックしてなくて、
最近は何やってたっけ。
オススメなどあればお知らせ下さいませ。

さて、先週末は、久々の京都〜神戸へ。
まず京都編。
インアカ出身・Tさん(初対面)のとある企画で、
丸太町のフレンチレストラン、ドルチでランチを
共通の友人ミキティと共にご馳走になり、
お仕事でフランス滞在されていた時の話などを
聞いたりしてる内、あっという間にtime up!
またフランス(特にパリ)に行きたくなった〜


その後、茶山・prinzで開催中の西淑さんの個展に。
淑さんが描く動物は可愛い。
馬ってとても難しいと思うけど、バランス良く描かれてて
ホントに巧い。
可愛い小動物だけでなく、フクロウやタヌキ、オオカミなど
セレクトが渋い。でも私のお気に入りは、横顔の女の子(右)。



prinzのCDコーナーでパスカル・ピノンを視聴・購入。
春頃、violet & claireさんのblogでCD発売と来日公演の
アナウンスで知って、前田ひさえさんのジャケが可愛くて
(これが決め手かも)いいなと気になりつつ数ヶ月経過。。
今頃急に欲しくなってやっと購入。好みな感じです♡

ひと駅隣の恵文社に寄って(良さげな洋書あったけど
ちょっとお高めで断念、月光荘のスケッチブックのみ購入)
定番「つばめ」はお盆休みだったので、
スマートコーヒーのパンケーキ食べたくて行ったのに
閉まってて(早い!)カフェ・コチでお茶。
久々に食べたアーモンドクロワッサンが美味しかった。
パリで良く食べてたのを思い出し(PAULのが特に美味)
ちょっとノスタルジックな気分に。

この日ご一緒した友人ミキティが、アクセサリーの
オンラインショップを再開し、リクエストしてたピンクの
フリンジブレスをお持ち帰り(他にベージュ、黒あり)。
他にもシンプルで可愛いアクセが色々あります

 
早速翌日、このノスタルジックデザインワンピに
合わせてブレスを着けてお出掛けしましたよ☆

お土産にいただいたル・プチメックのケーキと
良い香りのミキティ・オリジナルブレンドティー。


こんな風に気遣い出来て可愛い女性な彼女だけど、
私の毒話に乗っかってさらに毒盛りしてくれるので、
いつも楽しませてもらってます♡

今回は会食&ショップめぐりがメインで京都っぽい処は
行けなかったので、また秋の京都にお供してもらおうかな:)

2012/07/04

古書, zine, 伝記エッセイ

南船場の古書店「colombo」さんにて映画特集号のオリーブ
バックナンバー購入。
この日入荷されたばかりらしく、オリーブやアンアン、
elle japon(休刊した方)など80年代バックナンバーが
たくさんあって、elleも60年代特集とかあって買おうか
迷ったけど、この手の特集すぐ買ってしまうのでひとまず
クールダウン。
大量に古雑誌見たせいか、店を後にした後手が真っ黒に。
ヴィヴィアン・リーの着せ替え人形、素敵〜♡


オリーブ見始めたのが87年からで、この「映画に夢中!」号は
86年12月号でちょうどリアルタイムで見てなかったので新鮮。
21世紀美術館のオリーブ企画展でも見漁ったけど、
伝説のお洒落雑誌オリーブも改めて見ると、80年代要素満載で、
背伸び感やダサカワなビミョーさが愛おしい。

80年代リアルタイムでも「マドンナのスーザンを探して」
(当時大好きムービーだった☆)のロザンナ・アークエットは
子供心にダサイと思ってたけど、「注目のおしゃれ女優」と
書かれていて、うーん。。
おすピー’sセレクト80年代活躍したYAスター懐かしの面々の
コメントが笑える。アンソニー・マイケル・ホールのこと
「髪がトウモロコシになってる子なんてキライ」とか、
ラルフ・マッチオを「彼のハチマキになりたいくらい好き!」
(カラテキッドのハチマキのことと思われる)とかツボ!!
ちなみに、86年当時大好きだったリバー・フェニックスは
YAスター(20才以上の若手人気俳優)じゃないので
載ってませんでした。。

現代だとレトロ映画女優と言えば、アンナ・カリーナやbb、
ジェーン・バーキンなど60年代フランス女優がマストな
代名詞だけど、80年代のオリーブではオードリーやモンロー
など50年代寄りのスタンダードなクラシックハリウッド系
主流っぽい。
当時オードリー特集はよく見たけど、アンナ・カリーナとか
今ほど一般的じゃなかったような気がする。

この「現代思想、1920年代の光と影」も数ヶ月前に
colomboさんで買った、20-30年代ハマり中な私に
タイムリーな1冊。
当時の文化背景などこれで少しお勉強したいと思います。
この書店コーヒーコーナーがあって店内が香ばしいので、
今度コーヒーも飲んでみようかな。

zine専門店「dantalionさんで買った山路奈央子さんという
イラストレーターの作品集「きりんの背骨は少女のみつあみ」
日本語、フランス語表記の絵本でフランス語の勉強にも。
動物&フランス語好きな友達にプレゼントにしようかな


一緒に買ったCD付きzineannie the clumsy」は、
CDがオマケらしいけど、CDがメインなくらい音楽の方が
クオリティ高いと思います。
店内で掛かってたBGMで外国アーティストかと思ったら
外国育ちの日本人らしくちょっと驚きでした。

コラムニスト山崎まどかさん著の「イノセントガールズ」。
表紙の灘本さんの魔女っぽい女性画からして魅惑的で、
かなり前から気になってて、数ヶ月前に図書館で予約し、
ようやく先日借りて読破。
音楽やファッション、文筆業など各分野で精通してる
マニアなら知ってるかもしれないけど、日本で一般的に
ほとんど知られていないようなマニアックな女性たち。
華々しいだけでなく数奇な運命を送ったドラマティックな
20人の女性の人生が興味深く書かれています。
こんな著名人がいたんだな〜と勉強になりました。

2012/06/30

pretty dahlias

前回の京都の日記から又しても随分時間が経過してしまい、
6月も終わり、明日から7月で2012年後半スタート。
依然書きたいことは山積みでまとまらない状態だけど…
とりあえず絵的に素敵なものから。目の保養にどうぞ♡

丸っこくて花びらの多い花が好きで、ダリアもその一つ。
花屋さんにて、とりわけ丸くてしっかり重量感ある
ビジュアルに惹かれて連れ帰った一輪。
予想外に花びらががっしり、茎も太くて重みがあり、
一輪でも十分立派な存在感。
合う花瓶がなくガラスコップに入れて挿したら重みで
倒れないか少し心配なくらいどっしり。

パリ滞在時に経験したイベントの中でfete de jardan
という秋のガーデニング祭があり、公園の緑と調和された
花たちの中、ひと際目を奪われた色とりどりのダリア。
その一部をご覧下さいませ☆

2012/05/09

再び京都、堂本印象美術館にて

溜まってたあれこれ、先週の連休中にやろうと思ってたのに
(映画感想記も含め)ほとんどこなせないまま終了。。
連休中、関東から京都旅行に来ていた友人と会う為再び京都へ。

友人と待ち合わせ前に、先日行きそびれた「堂本印象美術館」に
行って来た。金閣寺方面のバス(2つ先の立命館大学前が最寄り)
が連休で大渋滞、数ブロック先なのにかなり待機の末ようやく到着!




ガウディやフンデルトヴァッサーなど著名アーティストから、
ピカシェットやシュヴァルのアウトサイダーアート建築、
街中にあるモザイクアートも含め、モザイクアート好きで、
実物を見る度にワクワク。
印象氏ご本人がデザインしたモザイクや彫刻の独特な外観に
魅了され、実物見たくて来訪。実物も趣あって一見の価値あり。



日本画家として知られているけど、マルチアーティストと
言われるとおり、日本画から洋風画(画材は日本画材かな)、
彫刻や陶芸など多種多様な展示で、初め展示作品すべてが
同氏のものと気付かなかった。

個性的な外観建築がこの美術館の魅力だが、絵画作品の方も
なかなか良い。
暗い色調のいかにも日本画な作品はあまり惹かれなかったが、
「ぶどうとレモン」などの静物画やパリの風景画など、
優しい色合いの洋風タッチで絹に描かれた親しみ易い作品が
気に入った。
室内撮影禁止だけど入り口付近のステンドグラスも美しい。

趣きあるオブジェのベンチ

小雨が降ったり止んだりの合間に、きれいな虹が。
ほとんど同じに見えるけど、段々空が明るくなり、虹と雲、
向こうの山がクリアになってます:)

夕方、待ち合わせの恵文社へ数ヶ月ぶりに行ったら、
今まで見たことない混みっぷりに驚いた。
人気店なので常に人はいるけど、連休+イベントがあったのか、
ここまで多いのは初めてかも。

一乗寺に来たら大体食べるのが「つばめ」の定食だけど、
この日は一択のみ苦手メニューだったので、出町柳まで出て
「屯風」で夜ご飯。
同い年で性分の近い友とそれぞれの近況報告、悩みなど語り合う。
近しい人と色々話するとスッキリするけど、いつもぶっちゃけ
過ぎてしまう自分に後悔。加減が難しい。。

2012/04/28

伏見稲荷の千本鳥居

奈良・吉野の「千本桜」に続き、今度は京都・伏見稲荷大社
「千本鳥居」に行って来ました。
鮮やかな朱色が美しく和な雰囲気
隙間少なく立ち並ぶ鳥居に圧倒された〜!

稲荷だけに、ユニークな絵馬ならぬ絵狐。
お顔はセルフメイド、左は私(アイメイク濃くて寄り目な狐様)、
右は友人作(素朴で良い感じ♪)。


鼻口が人面な狐もあり…(薄顔ハンサムくん、ロンパリくんやら)。

お守りも色々あってデザインが可愛くて、

また買ってしまった、コレクターになりつつあります。。
左は福銭守、右は旅行安全守。大きな旅行予定はないけど、
キュートなデザインに負けて。

何だかんだお喋りして歩いてる内にいい時間に。
堂本印象美術館にも行こうと思ってたけど遠いし、
間に合いそうにないので、三条の「京はやしや」で遅めランチ。
久々に茶飯を食べ、相変わらずボリューミーで美味しかった。

その後、寺町界隈雑貨店などを少々散策。
何となく立ち寄った「パラルシルセ」というハンドメイド
雑貨屋さんにて、toyっぽいツボなキーホルダーget☆
プチメリーゴーラウンドのような?
色々なカラーでストラップなどがあって1個500円。
プチプライスなので大人買いすれば良かった。


渋レトロ喫茶「築地」にてお茶&またまた怒濤のトーーク!
「ソワレ」裏手の近くにあります。

伏見稲荷から数日間、ふくらはぎ激(筋肉)痛www
階段多い山道で脚の上げ下げ多かったからと思うけど、
予想外に続く痛みに戸惑ってます。。(年齢的に翌日以降続く)
伏見稲荷に行かれる際は、筋肉痛にご注意〜!
連休中も関東からの客人と会う為、京都再訪の予定。
京都は広範囲で1日に回れる箇所が限られるので、
何度行っても行きたいところが多く、まだまだ出掛けなきゃ。